日本眼科学会:眼科用電子カルテシステムのあり方について 斜視 固視-追視-運動-頭位-対応-立体視-眼球運動
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全科カルテへの表示例

【斜視】

眼球運動
  Duction
   R:
    内転制限:-4、
    外転制限:-3、
    上転制限:-2、
    下転制限:なし、
   L:
    内転制限:-3、
  Version
   R:
    SR:-1、   IO:+1、
    LR:-1、   MR:-1、
    IR:+2、   SO:0、
   L:
    SR:-2、
    MR:0、
  Convergence
   slpoor、
   Near Point Convergence5 = cm、、
   Near Point Acommodation R = 8 = cm、 L = 7 = cm、
  頭位傾斜試験
   StepII:>、
   StepIII:=、
    RHT = 4 ∆、 = 6 ∆、
  AVパターン
   A型(ET) 上方視 = 7 ∆、下方視 = 8 ∆、
   V型(XT) 上方視 = 5 ∆、下方視 = 9 ∆、
 コメント:あいうえお

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