日本眼科学会:日本眼科学会雑誌 Vol.108 No.9 目次
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日本眼科学会雑誌

Vol.108 No.9

理事会から

Society、Academy、それともAssociation?
吉村 長久 …… 545

巻頭言

ドライアイ研究の基礎と臨床
坪田 一男 …… 547

基礎研究

ブタ培養線維柱帯細胞の増殖に対する細胞増殖因子の効果
安藤  彰、金子 志帆、松村 美代 …… 549

線維柱帯細胞を細胞増殖因子で刺激して増殖させ、線維柱帯の機能を活性化させることで眼圧下降を図るためにはPDGF、IGF-1、FGF2がよい候補であると考えられた。

臨床研究

人間ドックにおけるFrequency Doubling Technologyを使用した緑内障スクリーニングの有用性
草場喜一郎、川浪 美穂、伴 由利子 …… 554
人間ドックを受診した400例800眼に対して、FDTを使用した緑内障スクリーニングを施行した。敏感度、特異度ともに高く、有用であった。

涙液減少型ドライアイの重症例に対する新しい涙点閉鎖術と術後成績
横井 則彦、西井 正和、小室  青、木下  茂 …… 560

外科的涙点閉鎖術の新しい術式を紹介するとともに、その効果を従来の方法と比較検討した。その結果、本術式は、より確実な涙点閉鎖術として位置づけられると考えられた。

症例報告

Laser in situ keratomileusis施行眼に発症した両眼網膜剥離の検討
神前 賢一、佐野 雄太、戸田 和重、三戸岡克哉、中村 曜祐、北原 健二 …… 566
網膜裂孔光凝固後にLASIKを施行し両眼網膜剥離を発症。剥離手術後、角膜フラップの浮腫と層間混濁がみられた。網膜裂孔眼へのLASIK適応は慎重に決定すべきである。

JJO掲載論文の要約

…… 572

編集室

君の名は?
サキ  潤 …… 579

専門医制度・生涯教育講座

…… 581

会報

…… 213

学会・研究会

…… 217

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