日本眼科学会:日本眼科学会雑誌 Vol.109 No.12 目次
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Vol.109 No.12

理事会から

記録担当理事からの報告
大鹿 哲郎 …… 861

巻頭言

宿題報告「新しい眼薬物療法」
増田寛次郎 …… 863

特別講演1

細胞増殖調節機構の解明と治療への応用
大西 克尚、雑賀司珠也、山中  修、岡田 由香、白井 久美、宮本  武、西川 為久、田中  剛、宮崎 賢一 …… 865

眼部腫瘍性疾患と手術や外傷後の組織の修復過程での細胞増殖と関連した細胞の挙動を研究し、その合併症の予防と治療に遺伝子導入によるシグナル伝達の制御が有用であった。

特別講演2

眼疾患発症の外因と内因
大野 重昭 …… 885

多くの眼疾患では発症の直接契機となる外因と、分子遺伝学的疾患発症遺伝子である内因とが関与している。今後は外因と内因の両面から疾患を解明することが必要である。

宿題報告

新しい眼薬物療法

分子基盤に基づいた眼疾患の理解と新しい眼薬物療法
谷原 秀信 …… 917

緑内障、加齢黄斑変性、増殖硝子体網膜症という三つの眼疾患および網膜再生医療に対して、分子基盤に基づいて病態を把握し、新しい眼薬物療法の開発を試みた。

ウイルス性結膜炎の新しい薬物治療
内尾 英一 …… 962

アデノウイルス結膜炎の点眼として可能性のある薬物を検討した。ザルシタビン、ザニルブジン、インターフェロン-β、抗オステオポンチンペプチドに可能性が示唆された。

専門別研究会

黄斑研究会、RMB神経眼科勉強会、眼科DNAチップ研究会、視野研究会、バセドウ眼症研究会、眼科酸化ストレス研究会、眼抗加齢医学研究会、眼創傷治癒研究会
…… 986

パネルディスカッション

日本の眼科を語ろう―次の世代へ―
…… 1000

編集室

良い論文を書くには
坂本 泰二 …… 1011

談話室

第109回日本眼科学会総会を終えて
西田 輝夫 …… 1013

総目次

…… 2

索引

…… 19

会報

…… 265

学会・研究会

…… 267

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