日本眼科学会:日本眼科学会雑誌 Vol.114 No.3 目次
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日本眼科学会雑誌

Vol.114 No.3

理事会から

日眼会誌、JJOの現況―2010
寺崎 浩子 …… 155

巻頭言

評議員会指名講演「眼疾患と動物モデル」の座長を担当して
新家  眞 …… 157

特別講演I

角膜疾患の未来医療
木下  茂 …… 161

臨床現場から得たヒントと自由な発想を基礎的研究成果と結びつけ、角膜疾患の未来医療を見据えて行っているトランスレーショナルリサーチのプロジェクトを概説した。

特別講演II

糖尿病網膜症の治療戦略
堀  貞夫 …… 202

糖尿病網膜症の病態解明とそれに基づいた治療戦略について述べた。基本病態は炎症で、抗炎症療法が治療戦略に組み込まれるであろう。糖尿病眼手帳は有用な治療戦略である。

評議員会指名講演:眼疾患と動物モデル

緑内障研究へのマウスの応用
―眼圧および網膜神経節細胞障害機序の解明を目指して―

相原  一 …… 217

緑内障研究にマウスを応用するために眼圧測定、眼圧制御の生理的因子および薬物作用機序の解明、眼圧依存性・非依存性視神経障害モデルの作製とその評価系の確立を行った。

網膜・視神経疾患動物モデルの網膜電図解析
近藤 峰生 …… 248

我々は世界で初めてウサギの網膜色素変性モデルを作製することに成功し、その網膜電図により視細胞変性に伴う網膜内層の興味深い二次的な機能変化を見出した。

眼発生の分子メカニズムの探究と眼疾患モデルへの展開
稲谷  大 …… 280

視神経軸索誘導と前眼部の形態形成には、ヘパラン硫酸プロテオグリカンによる生体内の分子の働きを制御する機構が不可欠であることを動物モデルで証明した。

JJO掲載論文の要約

…… 299

学会トピックス

第47回 日本神経眼科学会総会 …… 307
第20回 日本緑内障学会 …… 309

専門学会推薦論文

…… 311

外国誌要覧

…… 315

戦略企画会議から

戦略企画会議第三委員会「トレーニング、資格認定と施設認定」行動計画の紹介
第三委員会「トレーニング、資格認定と施設認定」 …… 321

編集室

未来の子供たちにツケをまわすなという話について
高橋  浩 …… 324

談話室

斜視治療の在り方
丸尾 敏夫 …… 326

日本眼科学会総集会プログラム委員会評価委員会から
三村  治、石郷岡 均、川島 秀俊、河野眞一郎、木内 良明、外園 千恵、竹田 宗泰、平野 耕治、前田 直之、山本 修一 …… 329

会報

…… 79

学会・研究会

…… 82

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