日本眼科学会:日本眼科学会雑誌 Vol.115 No.5 目次
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Vol.115 No.5

弔辞

…… 427

理事会から

日眼会誌、JJOの現況―2011
寺崎 浩子 …… 431

巻頭言

間欠性外斜視のevidence-based medicineについて
佐藤 美保 …… 433

臨床研究

SITA Standardによる初期緑内障性視野障害検出とAnderson基準
鈴村 弘隆、吉川 啓司、木村 泰朗、山崎  斉 …… 435

SITA Standardによる平均偏差が−6dB以内であり、かつ、明らかな視神経乳頭変化を認めた初期緑内障性視野障害の疑い例におけるAnderson基準の陽性率は78.1%だった。

小児の間欠性外斜視に対する後転短縮術の治療成績:多施設共同研究
初川 嘉一、仁科 幸子、菅澤  淳、木村亜紀子、矢ヶ崎悌司、不二門 尚、平野 慎也 …… 440

小児の間欠性外斜視に対する後転短縮術の治療成績の多施設研究を報告した。平均の術前眼位は31.6PD、平均手術時年齢は6.7歳、377例中260例が15PD以下の治癒であった。

白内障手術前の角膜乱視
三宅 俊之、神谷 和孝、天野 理恵、清水 公也 …… 447

白内障手術前の角膜乱視分布は、1D超が1/3、1.5D超が15%、2D超が8%であった。加齢に伴い直乱視の割合は減少、倒乱視は増加、斜乱視は横ばいであった。

孤立性脈絡膜血管腫28眼の臨床的検討
馬詰和比古、後藤  浩、木村 圭介、川上 摂子、笠井健一郎、臼井 嘉彦、若林 美宏 …… 454

孤立性脈絡膜血管腫28例の患者背景、臨床像および予後について検討した。

症例報告

多発性神経炎を呈したHeerfordt症候群の1例
加藤久美子、加藤 保司、田中  裕、宮崎眞佐男、中世古幸成、宇治 幸隆 …… 460

Guillain-Barré症候群様の多発性神経炎を呈し、Guillain-Barré症候群として治療されていたが、後にHeerfordt症候群と診断した1例を経験した。

学会トピックス

第34回 日本眼科手術学会総会
…… 465

戦略企画会議から

眼科入局者増強のための活動報告
坪田 一男、吉田 晃敏 …… 469

JJO掲載論文の要約

…… 471

外国誌要覧

…… 478

編集室

日眼会誌電子ジャーナル化実現
天野 史郎 …… 488

専門医制度・生涯教育講座

…… 489

会報

…… 119

学会・研究会

…… 124

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