日本眼科学会:第111回日本眼科学会総会シンポジウム
日本眼科学会 Japanese Ophthalmological Society
サイト内検索
検索方法
English HOME English English
会員専用コンテンツMY NICHIGANDEX
サポートセンター
HelpMY NICHIGANDEXとは?
MY NICHIGANDEXへログイン
お問い合わせ サイトマップ
メインナビゲーションを飛ばす
Home会員のみなさまへ日本眼科社会保険会議シンポジウム報告 > 第111回日本眼科学会総会シンポジウム
会員のみなさまへ
コンテンツインデックスへ戻る
学術集会
専門医制度
生涯教育
ガイドライン・答申
各種手続
学会誌
理事会から
日本眼科社会保険会議
学術賞・助成金一覧
眼科関連学会

日本眼科社会保険会議

シンポジウム報告

第111回日本眼科学会総会シンポジウム

診療報酬改訂のしくみと眼科医療

日時:2007年4月22日(日曜日)9時〜10時30分

オーガナイザーのことば
 竹内  忍(東邦大・第二)
 山岸 直矢(山岸眼科)

シンポジウム

  1. 医療技術評価分科会の役割について
     吉田 英機(昭和大学医学部泌尿器科学教室)
  2. コンタクトレンズ検査料導入後のコンタクトレンズ診療
     植田 喜一(ウエダ眼科)
  3. 限られた医療資源の最適配分
     平塚 義宗(順天堂大)
  4. 日本眼科社会保険会議の活動成果と今後の課題
     大橋 裕一(愛媛大)
シンポジウム報告(466k)

Adobe Readerのダウンロード PDFを閲覧するには、Adobe Readerが必要です。


メインナビゲーションへ戻る
このページのトップへ
お問い合わせ利用規約プライバシーポリシーアクセシビリティ
Copyright © 公益財団法人日本眼科学会 All rights reserved.