日本眼科学会:第61回日本臨床眼科学会シンポジウム
日本眼科学会 Japanese Ophthalmological Society
サイト内検索
検索方法
English HOME English English
会員専用コンテンツMY NICHIGANDEX
サポートセンター
HelpMY NICHIGANDEXとは?
MY NICHIGANDEXへログイン
お問い合わせ サイトマップ
メインナビゲーションを飛ばす
Home会員のみなさまへ日本眼科社会保険会議シンポジウム報告 > 第61回日本臨床眼科学会シンポジウム
会員のみなさまへ
コンテンツインデックスへ戻る
学術集会
専門医制度
生涯教育
ガイドライン・答申
各種手続
学会誌
理事会から
日本眼科社会保険会議
学術賞・助成金一覧
眼科関連学会

日本眼科社会保険会議

シンポジウム報告

第61回日本臨床眼科学会シンポジウム

平成20年度診療報酬改定に向けて

日時:2007年10月14日(日曜日)9時〜10時30分

オーガナイザーのことば
 大橋 裕一(愛媛大)
 山岸 直矢(山岸眼科)

シンポジウム

  1. 手術件数とアウトカムをめぐって
     福井 次矢(聖路加国際病院)
  2. Value-Based Medicineとは
     平塚 義宗(順天大)
  3. QOLを考えた高齢者医療のあり方
     伴 信太郎(名古屋大・総合診療部)
  4. 診療報酬改定後のコンタクトレンズ診療について
     吉田  博(吉田眼科)
シンポジウム報告(5.59MB)
※PDFはサイズが大きくなっていますのでご注意ください。

Adobe Readerのダウンロード PDFを閲覧するには、Adobe Readerが必要です。


メインナビゲーションへ戻る
このページのトップへ
お問い合わせ利用規約プライバシーポリシーアクセシビリティ
Copyright © 公益財団法人日本眼科学会 All rights reserved.