日本眼科学会:金属製の眼内ドレーンを留置した患者に対する磁気共鳴画像診断装置を用いた検査について(周知依頼)
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Homeお知らせ > 金属製の眼内ドレーンを留置した患者に対する磁気共鳴画像診断装置を用いた(後略)
お知らせ

医学会発第5号
平成28年4月20日

日本医学会分科会 理事長 殿

日本医学会長
高久 史麿

金属製の眼内ドレーンを留置した患者に対する
磁気共鳴画像診断装置を用いた検査について(周知依頼)

 平素より、本会の事業推進にご協力を賜りまして、誠にありがとうございます。
 さて、厚生労働省大臣官房参事官(医療機器・再生医療等製品審査管理担当)並びに厚生労働省医薬・生活衛生局安全対策課長より本職宛に周知依頼が届きました。
 微少な金属製の眼内ドレーン「iStent トラベキュラー マイクロバイパス ステント システム」(製造販売業者:Glaukos Corporation、以下「本品という」。)について、MR装置に対する適合性を含め、平成28年3月25日付承認されたとのことですので、本品に関する留意事項につきまして、貴学会の会員各位に周知いただけますよう、よろしくお願いします。
 参考URLは下記の通りです。
 URL: http://wwwhourei.mhlw.go.jp/hourei/doc/tsuchi/T160330I0120.pdf

 なお、詳細は、厚生労働省医薬・生活衛生局医療機器・再生医療等製品担当参事官室〔Tel:03-5253-1111(内線4216) 担当:治田氏〕にお問い合わせくださいますようお願い申し上げます。

日本医学会 Tel:03-3946-2121(内線4260)
(担当 高橋)

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