日本眼科学会:眼の水晶体の被ばく限度の見直し等に関する検討会の報告書について
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眼の水晶体の被ばく限度の見直し等に関する
検討会の報告書について

日本眼科学会会員 各位

公益財団法人日本眼科学会

 厚生労働省では、日本眼科学会ほか関係学会等の協力のもと、電離放射線障害防止規則における眼の水晶体の被ばく限度の見直し等に伴う所要の改正の方向について、「眼の水晶体の被ばく限度の見直し等に関する検討会」(座長:永井良三自治医科大学学長)を発足して、平成30年12月から検討を行ってきました。
 今般、当検討会の報告書が取りまとめられ、厚生労働省から公表されましたので、ご了知ください。


眼の水晶体の被ばく限度の見直し等に関する検討会の報告書を取りまとめました
(厚生労働省報道発表資料)

https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_06824.html

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