日本眼科学会:市民公開講座
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Home一般のみなさまへ市民公開講座 > 見るよろこび、聞くよろこび ―AVDの克服に向けて―一般のみなさまへ
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見るよろこび、聞くよろこび ―AVDの克服に向けて―

  1. 主催 日本学術会議 臨床医学委員会 感覚器分科会
    後援 財団法人 日本眼科学会
       財団法人 日本耳鼻咽喉科学会
  2. 日時:平成19年8月21日(火曜日)14時〜17時
  3. 場所:日本学術会議 講堂
  4. 開催趣旨
     現代社会では、各種情報の重要性が日々に増大しており、視聴覚を中心とする情報交換にかかわる能力の低下は個人やその周囲に甚大な不利益をもたらしている。にもかかわらず、視聴覚を中心とする感覚器障害(Audio Visual Disorder, AVD)の予防や治療さらには感覚器障害者との共生の重要性に関する認識は我が国では極めて低いのが現状である。このような状況を鑑みて、「感覚器障害の克服と支援」の重要性を広く啓発するために市民公開講座として首記シンポジウムを開催しようとするものである。
  5. 次第
    (1)開会の辞 本田 孔士(京都大学名誉教授)
    (2)講演
     司会:田野 保雄(大阪大学教授)
    1. 「感覚器障害と芸術家・科学者」
       加我 君孝(東京大学教授)
    2. 「人生を豊かにすごす視力を保持するために」
       山下 英俊(山形大学教授)
    3. 「抗加齢でAVDを克服する」
       坪田 一男(慶應義塾大学教授)
    4. 「よりよい聞こえを求めて−難聴や耳鳴りに対する新しい治療」
       伊藤 壽一(京都大学教授)

    閉会の辞 金子 敏郎(千葉大学名誉教授)

見るよろこび、聞くよろこび ―AVDの克服に向けて―(1,019k)

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